FANBOXの支払い方法を解説。コンビニ決済よりもクレカ決済やPaypalがお得です

ファンボックス コンビニFANBOX

「pixiv FANBOX(ピクシブ ファンボックス)でお気に入りのクリエイターの支援を始めたいが、最適な支払い方法がわからない、という問い合わせメールがきました。嘘です、来てません。

FANBOXが現在対応している決済方法は以下の通り。

  • Paypal(銀行口座 / クレジットカード / デビットカードに対応)おすすめです!
  • クレジットカード(VISA / Mastercardに対応)
  • コンビニ決済(現金)
  • Kyash
  • Vプリカ

このなかだと私はPaypal推しですが、支援を始めたいファンの方々のなかには、18歳未満の中学生や高校生もいたり、クレジットカードを持ってない・使いたくないという方もいるはずです。銀行口座もない、なんて方は流石に支援してる場合じゃない気もしますが。

 

本記事では支援者側のそういった状況に配慮して、最適な方法を見つけられるよう各支払い方法をわかりやすく(なっているかは不明ですが)整理したので、参考にしてください。

高校生が支援活動をするのは早いんじゃないか、いかがなものか論もありますが、作品への「還元」を掲げてグッズ買ったりイベントに参加したりしてるわけですから、直接のお金を捻出するのもひとつの愛の形なんじゃないでしょうかとしゃかりき(スパチャのために親のクレカをせびるのはNO)

では、まっすぐGO!

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支援を始めるにはpixiv FANBOXへのログインが必要ですよ

支払い方法を見ていく前に、FANBOXで支援をおこなうためには、まずpixiv FANBOXにログインしないと始まりません。pivixのアカウント(pixiv ID)を最初に取得する必要があります。

Google、Facebook、Twitterなどのアカウントで連携ログインもできます

連携させたくない、新規のアカウントを作りたい、という方は下のリンク先の記事を参考にアカウントを取得してログインを済ませましょう。

FANBOXログイン方法とクリエイターページの作り方。絶対にやっておいてほしいこと
クリエイター登録からページの作り方、Twitter連携やプランの説明などせっかく始めるならやっておいてほしいことを書きました

支援前の注意点:支援の更新は月末締めです

 

支援を始める前に、「今日から支援を始めて後悔しないか? あと数日待ったからでも良いんじゃないか」と今一度自問してほしいなと思います。

というのも、FANBOXでの支援はプランに加入した「その月」に請求が発生するからです。

支援を始めた日にちが、8月1日だろうと、8月28日だろうと「8月」ぶんの支援は同額で、9月になるとまた9月の支援金が必要になります。

入金したその日から数えて31日間、という区切りシステムではありません。

請求の効力は月末締め

自動更新でない場合──単月の支援だった場合は、9月ぶんの支援金が支払われていないため、9月1日以降はコンテンツが閲覧できなくなります。

月末から支援を始める必要があるのか、ほんとに後悔しないか、もう一度自分に問おう

100円程度なら「あーそんな仕組みだったのかあ」で済みますが、5000円が3日で消えたらイヤじゃないですか。4日目で10000円になる。なんかちょっともったいないね(せこい

これは支援開始のタイミングを考える上で大事ですから、支援先のコンテンツ数などを参考に、「ほんとに自分は今日から支援をするつもりなのか」検討するといいでしょう。

クリエイターからも、”潜在ファン”にしっかり説明してほしいですね

 

以上を踏まえて、気の向くままにクリエイターを支援しましょう。

クリエイターの設定したプランを選んで支援を始める

fanbox 支援プラン
(自分の別アカウントページを本アカウントで覗いているの図)

クリエイターページでは、クリエイターが作成した支援プランが提示されています。財布の中身に見合ったプランを決めて「支援する」のボタンを選択してください。

支援のプランを決めたら、支払い方法の選択画面へと移動します。

支援の支払い方法を選択する

fanbox 支払い方法

現在対応している決済方法は以下の通り。

  • Paypal(銀行口座 / クレジットカード / デビットカードに対応)
  • クレジットカード(VISA / Mastercardに対応)
  • コンビニ決済(現金)
  • Kyash(プリペイド式VISAカード)
  • Vプリカ

R-18設定を行っているクリエイターへの支援にはPayPalを利用することができません。 

【追記】R-18設定のクリエイターにもPayPalを利用した支援ができるようになりました!

それでは、それぞれの決済完了までの流れを見ていきます。

Paypalで支払う(Paypal決済)

Paypalとは、無料で登録できるオンライン決済サービスです。銀行口座やクレジットカード、国際ブランドがついたデビットカードなどをアカウントに登録することで、簡単かつ安全にオンラインでの支払いに利用できます。

ペイパルとは|個人向け-PayPal(ペイパル)
ペイパルは、世界で3億人以上が利用するかんたん安全な決済・送金・送金リクエストサービスです。クレジットカードやデビットカード、銀行口座をペイパルアカウントに登録。個人情報は相手に伝えないので安心です。
対応済みの銀行は、みずほ銀行・三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行・りそな銀行・埼玉りそな銀行

Paypalをおすすめする理由は、

  • 自動継続、自動で引き落とし(放ったらかしにできる)
  • カード情報をpivixに渡さないで済む
  • クレジットカード使用分のポイントも加算される

この3つ。

「〇〇での支払いにクレジットカードを使いたいけど、○○にカード情報や口座情報は怖くて与えたくない」

といったケースでも、Paypalを間に通せばカード情報はPaypalで保護されます。

オンライン店舗ごとの決済時にクレジットカードの番号を入力していた手順を省けるところもポイント高め。意外にけっこう便利です。

クレジットカードがなくても利用できる

クレジットカードを持っていなくても、銀行口座を登録すれば、決済手数料など気にせずにオンライン決済が楽しめます。

しかし、Paypalは18歳未満は利用できません。

個人使用なら審査もないため、18歳未満でもこっそり登録できるという話も聞きますが、Paypal公式の規定では18歳未満は利用不可と明示されてます。立場上、「不可だよ」と言っておきます。

具体的な支援方法に進みます。

PayPalアカウントを支払いに設定します

PayPalアカウントの作成は済んだ状態として、この先を読んでください。

PayPalに無料登録をしたあとに、銀行口座かクレジットカードの情報を入力するだけです。簡単でしょでしょ。

PC画面の様子をスクリーンショットした画像で説明していきますが、スマートフォンでも手順は変わらないと思います。対応してください

クリエイターページで支援プランを選ぶと、「お支払い方法を指定してください」という画面が出てきます。

fanbox paypal支払い

PayPalアカウントでお支払い

を選択し、「お支払い方法を登録」ボタンをタッチします。

 

(Paypalの公式サイトに移動します……↓↓)

fanbox paypal支払い

支払内容の確認

fanbox paypal支払い

Paypal側から支払い内容について確認が入ります。間違いがなければ「同意して支払う」ボタンをタッチ。再びpixiv FANBOXに戻ります。

もしも銀行口座やクレジットカードがPaypal内で正しく登録されていなかった場合は、変更タブから登録情報を修正しましょう
この時点では、まだ支援金の支払いは完了していません

FANBOX側に戻ると「お支払い方法を登録しました」と、通知が出ます。登録成功です。

fanbox paypal支払い

再度、「Paypalアカウントでお支払い」にチェックを入れると、さきほどまでの「お支払い方法を登録」ボタンが「支援する」ボタンに変わっているはずです。

こんなふうに↓↓

fanbox paypal支払い

あとはそのまま「支援する」ボタンをタッチすれば支援開始です。

ボタンを押すと支援が確定します。キャンセルはできません

クレジットカードで支払う(クレジットカード決済)

改めて、「お支払い方法を指定してください」ページです。

fanbox 支援方法

すでに私はクレジットカードの情報を登録していたため、上の画像のように「支援する」のボタンが出ています。初めて支援する場合は、クレジットカードが未登録なので「お支払方法を登録」とPaypalと同様のボタンが表示されているはずです。

クレジットカード情報を登録して「支援する」ボタンに変わったら支援が開始できます。カードの変更ももちろん

登録後は別のクリエイターのページでも「支援する」ボタンになってます

JCBのカードはいまのところ未対応

JCBの手数料の大きさが理由なのか、詳しい事情はわかりませんが、決済に対応しているクレジットカードは2020年12月現在、VISAMasterCardのみです。

どうしてもJCBやアメリカン・エキスプレス・カードで決済したいというのなら、Paypalを経由して支援する方法もあります。Paypal口座にJCBのクレジットカードを紐つけてPaypal口座から引き落とす、という請求の流れになります(※理解しなくても大きな問題はないです)

やや話題が逸れましたが、FANBOXのクレカ決済はVISAかMasterCardじゃないと受け付けてませんよって話です。

クレジットカード決済対応ブランドは、VISAMasterCard

クレジットカードのすすめ

これを機にクレジットカードを作って、公共料金の支払いもカード決済に切り替えていくのもいいんじゃないかと思います。

審査も通りやすく使い勝手もそこそこな楽天カードなんか、一枚目にはおすすめです。

FANBOXでの支援利用を考えているならブランドはMasterCardかVISAにしましょう

コンビニで支払う(コンビニ決済)

コンビニ決済は年齢問わず、誰でも支援に利用できます。ありがたい。

用意するのは、現金だけ。

しかし手軽な反面、コンビニ決済には決済手数料が発生します。

コンビニ決済はクリエイター1人への支援につき100円の決済手数料がかかります

5名のクリエイターに支援を始めたら、100円*5で一月に手数料だけで500円かかります。

これはちょっと学生には辛いだろうということで、一応の救済措置とも呼べる「支援予約」というものがあります。

数カ月分をまとめて支払える「支援予約」(まとめ払い)

支援したいクリエイターがたくさんいるファン諸兄にとっては、毎月のコンビニ決済は手数料がかさんで無視できないレベルの負担となります。

なので、長期で支援していくと決めたクリエイターに対しては、「支援予約」をおこなうという選択肢もあります。

 

支援予約というのは、支援金を3ヶ月や6ヶ月まとめて支払うことで、コンビニ決済手数料を1回ぶんに抑える支払い方法です。

「100円/1ヶ月のプラン」で6ヶ月支援する場合、毎月決済すると1200円(プランの支援金100円*6と決済手数料100円*6)かかりますが、支援予約で初月にまとめて支払えば700円で済むといった計算です

「予約支援」は途中でキャンセルができません

しかし、途中で安いプランに変更したくなったり、支援自体を停止させたくなった場合の返金は認められていませんので、注意が必要です。

(※クリエイターが支援プランを削除した場合に限り、返金措置が取られます)

また、コンビニ決済は当月の残り日数が27時間を切ると利用できなくなります。おとなしく翌月になるのを待ちましょう。

支援する期間は最短1ヶ月から

支払い方法の説明に戻ります。

fanbox コンビニ

「お支払い方法を指定」ページで「コンビニエンスストアでお支払い」を選択したあとは、支援する期間を選びます。選べる期間は1ヶ月,3ヶ月,6ヶ月,12ヶ月の4種類です。

支払金額を確認し、「次へ」

支払いを行うコンビニを選んで、電話番号やメールアドレスを入力

支払いコンビニをローソンに指定して例を進めます

fanbox コンビニ

ここで入力する「氏名」は本名でなくても構いません。ペンネーム、Twitterのアカウント名、偽名でもいいです。

メールアドレスと電話番号に関しては、非常時に使えないと困るので普段から管理しているもの(FANBOXに登録したもの)を入力しましょう。特にメールアドレスはこのあとすぐ使います。

fanbox コンビニ

入力例は上の画像のような感じです(メールアドレス・電話番号は塗り消しています)

確認画面が出ます。「決定」をプッシュ。

fanbox コンビニ

お客様番号と確認番号がメールで届く

入力したアドレスに以下のようなメールが届きます。

fanbox コンビニ

(※お客様番号と確認番号は念の為、塗りつぶしました)

「お客様番号」と「確認番号」をメモしたら、あとは財布を握りしめてコンビニへ。

ローソンのLoppiから支援の手続きをする

届いたメールの内容で覚えておくのは、「お客様番号」「確認番号」のふたつです。

支払い方法は現金のみですから支援金も忘れずに。

メールに記載されている金額(価格)は手数料と税込みです

まずはLoppiを探しましょう。島根県のローソンでもない限り、店内のどこかにLoppiが設置されているはずです。

「各種番号をお持ちの方」から入力する

Loppiがありました。めでたい。

ファンボックス コンビニ

タッチすると「お客様番号」を打ち込む画面が出てきます。

ファンボックス コンビニ

続いて、「確認番号」も打ち込みます。

ファンボックス コンビニ

入力した番号に間違いがなければ、内容確認画面へと移ります。

コンビニ支払い(PG)の内容確認画面

ファンボックス コンビニ

支払先はGMO-PGになっており、GMOを経由してpixivへ振り込まれます。下の欄にちゃんと「pixiv FANBOX」と出ていますね。

GMOは(一応)信頼できる企業なので、打ち間違いではありません

画面でもおわかりでしょうが、支援先のクリエイターの名前や自分の本名などは表示されません。安心してください。

表示されるのは「お支払い情報の入力」に入力した「氏名」のみ。

fanbox コンビニ

メール文面スクリーンショットの氏名とLoppiでの氏名の表示が異なるのは、別件の支援中に撮影したからです

レジにレシートを持っていく

ファンボックス コンビニ ファンボックス コンビニ

内容確認画面で「はい」をタッチすると、申込みレシートがLoppiから出てきます。

あとはこのレシートをレジに持っていき、現金で精算して作業完了。領収書が返ってくるので忘れずに受け取りましょう。

fanbox 本名

店舗保存のために店員さんが領収書の半分を切り取るので、ちょっと意地悪な店員さんが支援した人の名義(つまり、あなたの名前)を盗み見る可能性はなくもないですね。プライバシー自衛のため「お客様の氏名」本名を入れるのはパスしておいてもいいと思います。そこまでヒマじゃねえよ、とコンビニスタッフの声が聞こえる……。

支援完了のメールが届く

コンビニでの現金精算が終わったら、pixivFANBOXからメールが来ます。

fanbox支援 メール

ここでの表記はFANBOXに登録しているほうのユーザーネームでした。本質的にはアカウント「折田(兄)」のほうが支援をしているわけですから当然といえば当然。

今回の例では名義は「おりたけ」で支援しましたが、クリエイター側の「支援者一覧」には「折田(兄)」と表示されている、ということですね。

「支援予約」はメールに表示されない

今回は3ヶ月ぶんの支援予約としてまとめて支払ったんですが、メールにはそういった内容は書いてませんでした。FANBOX上で確認すると反映しているのがわかります。クリエイターへは「支援予約」という支援方法もあります。

他のコンビニでの決済手順は、おいおいやっていきたいです。お金に余裕がない……

kyashで支払う(アプリ決済)

kyash fanbox支援

kyashは個人間送金も可能なウォレットアプリで、使い方はファミペイやLINE PAYと同じようなものです。聞き慣れないアプリに不安感が湧いてそうですが、FANBOXも保証&推奨しているアプリです。安心して支援にお使いください。私は個人的には……。

fanbox kyash

親の同意さえあれば未成年でも利用可能、ほとんど誰でも使えます。本日の目玉サービスです。

「プリペイド式だからチャージした金額しか使用できない、クレジットカードみたいに借金するほど使いすぎることにはならない」と説得すれば、利用に関しては大抵納得してもらえるでしょう

支援の是非については家庭内で別の機会に話し合ってもらうとして。

まずはアプリをインストールする

(※バーチャルカードによる支援を想定して進めます)

まずスマートフォンに「kyash」をインストールして、メールアドレスと電話番号を入力します。

オンラインの決済に利用するためには、kyash残高にお金をチャージする必要があります。クレジットカードやデビットカードを紐つけるやり方がスタンダードですが、銀行口座を登録して入金するか、コンビニやATMで現金のチャージをするやり方もあります。

注意点は、

  • 入金手数料は無料だけど出金手数料は220円
  • チャージに小銭は使えません
  • コンビニ・銀行ATMだと最低入金額は3000円~
  • 銀行口座からの最低入金額は5000円~

チャージが完了したら支援まであと少し

チャージ後、クリエイターページから支援するプランを選び、支払い方法選択画面に移動します。

ここでは「クレジットカードでお支払い」にチェックを入れてください。

fanbox 支援方法

カードの登録を求められるので、バーチャルカードの番号・セキュリティカードなどを入力してください。

fanbox kyash

あとは上記の「クレジットカードでお支払い」と同じような流れで決済と自動継続更新が行われます。簡単です。

手数料がかからないのはナイスなメリット

kyashは年会費も手数料も無料です。

コンビニ決済で手数料に悩んでいた未成年や、クレジットカード持ってない勢にもおすすめ。

クレジットカード持ってる方々にも実はけっこうお得な話で、普段遣いのクレカを紐つけてkyashで決済すれば、クレジットカードのポイントとkyashポイントの二重取りが可能。

2020年のサービス内容の改変で還元率が低くなってしまいました

ちょっと話が逸れましたが、コンビニ決済と比較すると、

  • 分散する支援にかかる支払いコストを抑えられる
  • コンビニのレジでのやりとりを減らせる

このあたりはメリットだと思います。ご検討ください。

選択肢の一つとしては大いに「アリ」です。

Kyash - 決済、送金、支出管理ができるデジタルバンキングアプリ
年会費無料でどこでも使えるKyash Visaカードや、スマホでタッチして決済。履歴はアプリにすぐ反映、自動で分類されます。最大1%のポイント還元も。お支払い上限額の設定や、カードのロックもアプリからできて安全です。

FANBOX支払い記事の総括,支援を始めるときの注意点

はい、だいたいこんな感じでベターな選択肢を示せたんじゃないでしょうか。得意げ。

最後に、支援の停止方法についても書いておきます。

FANBOXの支援を停止する手順

FANBOXの支援は月の頭に自動更新されるシステムです。翌月ぶんの支援金の請求を発生させたくなければ、月末までに支援の停止を「手動」で行いましょう。

すでに月が明けて、自動更新した支援についてはキャンセルができません

停止までの手順は

  1. 「支援中のクリエイター」から支援を停止するクリエイターを選択
  2. 現在支援しているプランの「お支払い方法の選択」を選択
  3. ページ内「支援中」表示下部の「支援を停止する」を選択

となっております。後腐れのない円満な支援と停止を心がけましょう。

無理のない支援と、よりよい創作活動を期待します

白々しい。

ここまで書いてきて、不要な説明もあった気がしますが、もうどこが要るのか要らないのか、加筆の繰り返しでわからなくなっています。ご勘弁。なんで私が謝る必要があるんだよ。

そんな感じで〈FANBOXの支払い方法を解説。コンビニ決済よりもクレカ決済やPaypalがお得〉な話でした。

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おしまい。

関連リンク

FANBOXの始め方とか手数料とかの基礎知識

FANBOX活動中のアニメ関係者まとめ作ってます

>>FANBOX公式サイト

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