FANBOXの始め方から支払方法とか手数料とかの話

FANBOX クリエイター数ユーザー数FANBOX

月額制ファンコミュニティサービス「pixivFANBOX(ピクシブ ファンボックス)」は、2020年の4月で2周年を迎えました。

去年は2500%の規模成長を記録したらしく、登録ユーザーも着実に増加、今後もまだまだ活性化していくでしょう(不祥事とかがなければ……)。

ロンチ直後は、「こんな投稿ツールでちゃんとファンコミュニティサービスとして地位を確立していくのか?」と不安や不便に対する苛立ちもあったのですが、

改めて触ってみると、2年の時を経て割りかし進化してました。

そこで反省も含めて、

  • 立ち上げ当初に触ったけど希望が見えず放置したままの人
  • ひょっとして美味しい土壌なんじゃないのと期待高めに新規で始めようって人
  • 好きなクリエイターを支援したいけど方法がいまいち理解できてない人

そんな人達へ、「FANBOXとは一体なんぞや? どのラインから稼げるのだ? 支援にいくらかかるのだ?」といったところを改めて調べ直したので、参考がてらのメモ代わりに書いていきます。

以下ふたつは関連記事リンク。

FANBOXの支払い方法をざっくりと解説。コンビニ決済よりもクレカ決済がお得です
コンビニ決済、クレカ決済、Paypal決済など、FANBOXの支払い方法を実践した解説記事です。画像があったほうがわかりやすいかと思って
FANBOXログイン方法とクリエイターページの作り方。絶対にやっておいてほしいこと
クリエイター登録からページの作り方、Twitter連携やプランの説明などせっかく始めるならやっておいてほしいことを書きました

ではでは、始めます。

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pixivFANBOXを始める前の基礎知識と運営の目標

支援系サービス・FANBOXの特徴としては、以下の要素が挙げられます。

  • サービス利用者はpixivのIDが必要(SNSアカウントの連携ログインでもOK)
  • 支援は月額制。支援金額はクリエイターが設定する
  • 支援者の手数料は基本不要
  • 支払い方法はクレジットカード、Paypal、コンビニ決済、Vプリカ、kyashなど
  • サービス利用料の10%はクリエイター側が負担

ものすごく簡素化すると、

  1. クリエイターが金額プランを提示して
  2. ファンがその金額を支援すると
  3. クリエイターに90%が行き渡り、FANBOXが残り10%をサービス利用料として徴収

こういった構図です。おい

支援される側を「クリエイター」、支援する側を「ファン」と呼んでいます(公式)

私もオトナなので、大きなサービスが維持費もかからずに続けられるなんて思ってません。お金は見えないところでいろいろと必要なんです。最近、手間賃を軽視する人が多すぎませんかね。これから支援を始めようって方々はそんな人たちじゃないと思ってますが。

FANBOXは支援の窓口である

「応援/支援のお礼として文章やイラストなどのコンテンツを投稿し、ファンとの良い関係を作っていく場所づくりのお手伝い」というのがFANBOX公式の理念です。

この理念からもわかるように、商品の売買や創作の依頼などを行う場所ではなく、あくまでも「クリエイターへの支援の窓口として機能させることを目的としています。なので、クリエイター登録後は決まったペースで作品を投稿し続けないといけないといった義務(投稿の更新の義務)などはありません。

しかし、外部での活動も活気がなく、FANBOXの更新もあまりに不定期だと、支援離れを誘発する可能性はあるでしょう。

投げ銭サービスとは使い勝手が違います

いわゆる推し活系・パトロン系の意味合いが強いサービスで、noteのように成果物に対して対価を払う、投げ銭を行うといったようなシステムとは少し異なります。

「継続的な支援は続けられないが、特定のクリエイターに”単発でお金を払いたい”」といった場合は、当月に支援を始めて、次の月は更新しないという方法をとり、単月だけ(一回だけ)の支援を行うことも可能です。

あるいは、そのクリエイターが「BOOTH(後述)でグッズなどを販売していれば、その購入代金に「ブースト」と呼ばれるチップを上乗せする機能がありますので、こちらは少し投げ銭も感覚が近いかもしれません。

ファンに向けたオリジナルグッズの販路も簡単に構築できます

ファンが増えて創作資金も増え、「グッズの作成や販売を始めてみたい。余裕が出てきたのでモノでお返しがしたい」とモチベーションが上がってきたら、作成から発送までお手軽に取り組める(pixiv運営の)pixivFACTORYBOOTHを活用するといいです。

ファンだけに販売が可能なシークレット公開などの機能もあります。支援をしてくれているならファンはすでにpixiv IDを取得しているので、販路への誘導もスムーズです。

BOOTHでの購入にもpixiv IDは必要です
ものづくりがもっと楽しくなるアイテム制作サービス - ピクシブファクトリー - pixivFACTORY
pixivFACTORY(ピクシブファクトリー)とは、pixivと連携した、ものづくりがもっと楽しくなるグッズ制作サービスです。入稿に関する知識がなくても、画像をアップロードするだけで、簡単に高品質なグッズをつくることができます。

支援の窓口から販売窓口、公式webサイト兼ECサイトとして活用していく

要するに、

個人サイトなどを持っていなくて創作発表のネットスペースが極端に少ない方々(Twitterに創作成果を流すだけとか、収益化の条件が揃ってないyoutubeチャンネルを持ってる人たち)が、自分のホームページ(※誤用 ウェブサイト)代わりに使い始めるのに向いているんだと私は思ってます。

ポートフォリオがいくらでも並べられて、ひとつの主張に対する文字数制限もない。つまり、

  • 自分が何を作ってきたのかをわかりやすく提示できる
  • 自分がこの先何をやりたいのかをじっくり提示できる

この二点をしっかり伝えるのってけっこう大事なんじゃないかな、と思うわけです。支援してもらうにあたって。

なおかつ、サーバー代やドメイン代などの、サイト開設に必要な初期費用がゼロ(※)でページを用意できて、将来的な物販販売に備えたECサイト的な機能もかんたんに拡充が可能。認知度も上がってきているので、心理的障壁も軽くなってきている(最後のは想像ですが)

支援金のうちの10%が、情報保護や金銭面のセキュリティ、サーバ代を含めた利用料とも考えられます

初期費用はゼロですが、いつまでも(生きてる限り!)10%を抜かれ続けるのはプラットフォーム持ちが勝利するいつものパターンですから、軌道に乗って展望が見えたら対策を考える必要はあると思います。

お友だち招待キャンペーンからクリエイター登録をする

個人サイトとの比較

独自ドメインを取得して個人でサイトを持とうとすると、いまなら月額1000円くらいあれば開設できます。開設までの手間が少なからずありますが、それでも随分に簡単になったものです。

ファンを引き連れたまま、Twitter、tiktok、Instagram、youtubeなどをうまく活用できるのであれば、FANBOXのマージンは利益の取りこぼしというか、少しもったいない。かもしれない。

しかし、FANBOXだから安心して支援ができる、雰囲気に乗じて支援する気になる、という心理も絶対にあるので、マネージメントの考えどころですね。

個人サイトと違いGoogle AdSenseや物販アフィリエイトでの収益化はできませんが、Amazon欲しい物リストのリンクは貼れます

月額制の支援形式について

「月額制」の支援が意味するところは「クリエイターへの継続的な支援です。もはや経済の基本になりつつあるサブスクリプションサービス(定期購入のサービス)ですね。

形としては、新聞に家賃に通話料など昔からあったサービスですが、昨今では音楽や動画の視聴など馴染みのあるところから焼き肉食べ放題、ドレスやスーツのレンタル、バッグのレンタルなどなどサービスの受け方も様変わりしています。

サブスク形態を運営するうえで大切なのは、新規を獲得していくことよりもリピーターを減らさないこと。毎月の支払いの継続により顧客生涯価値を増やしていくのがサブスクで稼ぎを増やすコツ、というか仕組みです。

クリエイターのみなさんもそこに注力しましょう。

月が変わると自動継続するシステム

FANBOXのサービスの有効期間は月末締めとなっており、支払い方法をクレジットやpaypalにしておくと自動的に支援が継続されます。

だいたい月の初めに更新(継続)のお知らせメールが来ます。

手動による支援停止がない限り、カードの有効期限までずっと支払いが発生します

支援プランはクリエイターが自由に設定できる

クリエイターは、支援プランの金額を100円から10000円までの間で幅広く設定が可能です。

例えば以下のように、段階的に複数のプランを作成することも出来ます。

  • おためしプラン/100円
  • 軽く応援プラン/500円
  • 熱く応援プラン/2000円
  • ハーゲンダッツ毎晩食うぜプラン/9999円

間口を広げるために100円で設定したり、アーティストのファンクラブふうに2000円程度のプラン1本で固め打ちにしたり……活動方針に合わせてアレンジしてくだされ。

実体験からの見解としては、100円プランは気楽にお試し感覚で始められる反面、大きな動機づけが発生しない限り上位プランにはなかなか変更してもらいにくいです。複数のプランづくりを想定しているのであれば、内容をあまりオープンにしすぎるのも考えものだと思いました。

100円が基準のプラン/スタンダードプランだと思われると伸びが小さくなるので、一番安いプランの金額をもう少し上げておくか、100円プランはあくまでも廉価版のプランだと認識させるのがいいでしょう。

支援そのものがありがたいのは重々承知ですが、滅私の心も強すぎるといいことないのです

以上、アンカー効果やおとり効果の知識をかじってる素人の意見でした。

もう少し踏み込んだプランの解説は、>>クリエイター登録、プラン作成編で。

支援者は(基本的に)手数料が無料

一方、ファンの皆さんが準備するものは

  1. pixiv ID(pixivのアカウント)
  2. 支援金
  3. ネット環境

基本的には、これだけあればクリエイターへの支援を始めることが出来ます。お目当てのクリエイターのページから支援の手続きを始めてください。

FANBOXで活動しているクリエイターを探す方法
クリエイターの探し方

支援金の支払い方法はクレジットカード、Paypal、コンビニ決済など

クレジットカードかPaypalでの支払いを強めに推したいところですが、18歳未満の方々はどちらも利用不可となっており、コンビニ決済やKyashを選択することになります。

しかし、コンビニは決済手数料がクリエイターごとに発生する点に注意です。

コンビニ決済はクリエイター1人の支援につき100円の手数料が発生

仮に5人のクリエイターを支援すれば、500円の手数料。小さくない出費。手間賃。

毎月5回の決済を行っていたら、毎月500円の手数料が必要になります。端的に言って、負担大です。500円あれば誰かのプランを上位に格上げだってできるかもしれない。

そんな負担を減らすために、数カ月分の支援をまとめて先払いする「支援予約」や、18歳未満向けに100円値下げしたプランの是非なども話したいところですが、一旦ここでは割愛します。

支援を始めるときはその月の残り日数に注意

支援手続きが完了するとコンテンツが閲覧できるようになります。

ここでひとつ気をつけないといけないのは、コンテンツが閲覧できるのは入金を行ったその月限りということです。

入金したその日から数えて31日間、という区切りのシステムではありません。

例えば、8月29日に8月分の支援金を支払い支援を開始した場合、9月1日に9月分の支援金を払うことになります。

支援を始める日と残りの日数について一度考えましょう

100円程度なら「あーそんな仕組みだったのかあ」で済みますが、5000円が3日で消えたらイヤじゃないですか。4日目で10000円になる。なんかちょっともったいないね(せこい

これは支援開始のタイミングを考える上で大事ですから、支援先のコンテンツ数などを参考に検討するといいでしょう。

支援を停止するなら月をまたぐ前に

支援の停止についても書いておきます。

支援のキャンセルはできませんが、継続している支援を一旦停止にすることはできます。

基本的には月の頭に自動更新されるので、翌月ぶんの支援金の請求が発生させたくなければ、月末までに支援の停止を手動で行いましょう。

停止までの手順は

  1. 「支援中のクリエイター」から支援を停止するクリエイターを選択
  2. 現在支援しているプランの「お支払い方法の選択」を選択
  3. ページ内「支援中」表示下部の「支援を停止する」を選択

ファンボックス 停止

となっております。後腐れのない円満な支援と停止を心がけましょう。

18歳未満の利用について思うこと

観測範囲にはあんまり見当たりませんが、18歳未満だけどクリエイターを応援したいって人はたくさんいると思うんですよね。口だけのやつもゴマンといるんだろうけど。

とは言っても、現時点の感じだと高校生なんかにはちょっとハードルが高いわけです。

ソシャゲやらスパチャやら廃課金/興奮的消費が問題にもなって久しい昨今、パトロン精神は成人の文化であるといったFANBOXのスタンスなら、それはそれで好感が持てます。実際はどうなのか知らないですが。お行儀よく品のないことをしている感もありますが。

クレジットカードも作れないし、Vプリカ()も使えない。親に協力してもらうって手もありますが、なかなか理解してもらえなさそうな雰囲気がありますし。だからって勝手にカードを拝借するとかは絶対に駄目だぞ。

R-18ではないにしろ、親が見たら心配するだろう的な作品を扱っているクリエイターもいるわけで。

クレカもねえ、paypalもねえ、コンビニなんだか損した気分。

そんななかじゃもう選択肢は「Kyash」くらいしかないんじゃないか。Amazon payとかキャリア決済とかがいち早く対応してもらえると助かるんですけどねー。

(特にオピニオンもなく終了)

FANBOXのサービス利用料はクリエイター側が負担

ファンから受け取った支援総額の分配10%が、FANBOX事務局に手数料として支払われます。

FANBOX手数料
FANBOXのFAQより

ファンが支払う支援金の10%は始めからFANBOX運営チームの懐に移動している、という見方も…………可です。

「クリエイターへの継続的な支援は、裏を返せばFANBOXへの継続的な支払い見えない手数料)も意味するのですが、その辺に深く突っ込んだりはしません。何事もお金は必要だ。

20名のファンがついた場合の収入をシミュレーション

仮に、20名の支援者が1000円のプランを選択するとしたら、その月は2万円の支援金がクリエイターの元に集まります。20名というのは固定層としての20名です。

支援金を受け取る際に手数料10%がクリエイター側に発生しますので(2019年1月からの新ルール)20,000円の10%=2,000円がサービス利用料、加えて200円の出金手数料もクリエイターが負担。

このケースの最終的なクリエイターの手取りは「1万7800円」です。

フリーランス的には有給1日半といったところでしょうか。これだけでも十分助けになりますね。

正直、簡単な話ではないですが、生活向上の可能性は十分にあります。

さらにグッズの展開も軌道に乗れば、揺れがちな精神も安定して万々歳。頑張ってください(投げやり)

支援金の受取り先をPaypalにすれば出金手数料は0円になります。クリエイターの方はPaypalアカウントも取得しておくとお得です。
ペイパルとは|個人向け-PayPal(ペイパル)
ペイパルは、世界で2億5000万人以上が利用するかんたん安全な決済・送金・送金リクエストサービスです。クレジットカードやデビットカード、銀行口座をペイパルアカウントに登録。個人情報は相手に伝えないので安心です。

企業が後ろにいるようなクリエイターなど、上の方を見すぎると、動く金の巨大さにただただ悲しくなるだけなので、つましい幸せを噛み締めましょう。

友だち招待キャンペーンも活用しよう

ファン的に解釈すれば「あの人にFANBOXを始めてほしいキャンペーン」でしょうか。

FANBOXを始めてほしい推しクリエイターさんがいたらこの記事を(というか、このキャンペーンの存在を)遠回しに紹介してください。

ファンを20名集めたら双方に5000円のボーナス(この場合は、私と、誘われたクリエイター)という特典なのですが、正直なところを言えば、

「全然支援されなかったら悲しいし、始めましたの報告をしたら支援してくれる人を20人確保してから始めよう…」とか思ってたら何ヶ月経っても始められない可能性大ですし、少額だろうがなんだろうが支援していただける方に1ヶ月でも早く支援者になってもらうことを考えたほうが創作意欲の面でもはるかにいいと思います。Do IT!

もうすでにあなたがクリエイターになっていて、あなたの友人を誘いたい場合は、自身のクリエイターページから招待キャンペーンのリンクを送ってあげたのち、切磋琢磨してください。

この記事でFANBOX始める気になったし、お礼代わりにここからクリエイター登録してあげてもいいよって殊勝な方はこちらからどうぞ。

お友だち招待キャンペーンからクリエイター登録をする

安定した生活への変化も夢じゃない

はい。

現在のFANBOXの基礎的な部分をまとめました。疲れました。お茶ください。

R-18指定コンテンツもあるFANBOXですが(そして版権モノの二次利用について議論の余地ありまくりのFANBOXですが)、未成年も参加OKなサービスです。クリエイターでもファンでも、楽しみましょう(軽薄)。

支払いの面で少しばかりややこしい手順を踏むことになりますが、そこは応援したい熱で乗り越えてください。

あらためて、支払い方法の詳細が知りたい方への解説も記事にしています。

FANBOXの支払い方法をざっくりと解説。コンビニ決済よりもクレカ決済がお得です
コンビニ決済、クレカ決済、Paypal決済など、FANBOXの支払い方法を実践した解説記事です。画像があったほうがわかりやすいかと思って

始めるのに遅すぎるはない、とかなんとか

個人のクリエイターが、この先生きのこるために進む道も色々あると思いますが、私見ではショートアニメ系、モーション系、ナビ系(教える系)あたりがこれからさらに隆盛を極めていく、と踏んでいます。動画作成能力、動画編集能力、素材精製能力です。そのぶんライバルも多くなる。

で、ですが。

モーション系でサヴァイヴしたい学生のみなさんに耳寄りの情報です。

AE(After Effects)やPhotoshopとも合わせてアバターを作成できるLive2Dがすごいお得な学割を始めてくれました。

4万円超えのPROライセンス3年間プラン)が、いまなら学割を適用するだけで1万円以下で手に入ります。

通常価格40,392円が76%の割引で、9,693円(税込)……その割引額なんと30,699円!すごい。

3年間、つまり36ヶ月で割ると一ヶ月たった270円。

ジュースを2本我慢するだけでプロレベルの環境を構築できます。

まだまだ後追い新規が増える分野だけに、いまから始めておけば、半年後に動画コンテンツを始める人がアバターで困ったときに自作アバターを販売することだって可能になってるでしょう。余裕でペイできますね。

とにもかくにも、Live2Dデビューにはもってこいのタイミングです。ファンからクリエイターになるチャンスじゃないですか。ねえ?(煽り)

【Live2D】学割でキミをサポート!76%オフで3年間使い放題!

浮いた3万円で設備投資をしたり……クリスタEXを導入するとか、液タブ買っちゃうとか、モニターや椅子を新調するとか。回せばクリエイター地盤もだいぶ固まると思います。

椅子や液タブはファンの人数が増えればクリエイター優待でお得に手に入れられます。皮算用の気持ちで要チェック!
※クリエイター登録済みの方のみ閲覧可能です。

FANBOXで支援or創作を始める

ともあれ、細部の細部までは手を動かさないとわからないので、クリエイターとして生活していくために、ちゃっちゃとアカウント作ってください(お疲れ投げやりモード

おしまい。

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関連リンク

FANBOX公式サイト

CLIP STUDIO PAINT PRO公式のダウンロード版だとちょっぴりお得

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